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注目の日本ワイン

タイプ 赤ワイン
ヴィンテージ(年号) 2022年
生産地 日本/長野県
生産者 ラ ポムレ
品種 メルロー主体,カベルネ・ソーヴィニヨン少々
栽培方法 減農薬栽培,無肥料
容量 750ml
アルコール度数 12.0%
キャップ コルク
おすすめ料理
保存方法 冷暗所に保管

(造り手さん資料より)

ラ ポムレ

[日本ワイン]ラ ポムレ 春紫苑 (はるじおん) 2022 赤 750ml

通常価格 ¥3,960 (税込)
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?

日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。

成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)

酸化防止剤無添加(サンスフル)のワインをお探しの方は、こちらをクリック→

やっと解禁。待ってましたー!!元ワインインポーターの2人が満を持してとうとうリリース。記念すべきファーストヴィンテージです。

除梗後、小型のポリタンクにて粒の状態でマセラシオンカルボニック。発酵中盤にルモンタージュを少々。

プレス前に軽くピジャージュ。古樽にて11か月間の熟成。

買いブドウにて、試験的に醸造したキュヴェです。

ラベルは、ハルジオンの蕾にしました。これから始まるブドウ栽培への期待を蕾という形で表現。

さすが、マルセル・ラピエール、直々に教わっただけある石川さん。マルセルの造りそのままを実践されています。

味わいは、お2人を表現するかのような、優しく、軽やかな味わい。心地よくお飲み頂けます。

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2024年の11月にご夫妻で、リリース前のワインを持ってきてくださいました。やっと公表できるのが嬉しい!

パシオンエナチュールは、石川夫妻を応援しています!!

[ラ ポムレ La pommeraie]

南アルプスと中央アルプスの谷間、伊那谷に位置する長野県中川村で2021 年に果樹栽培をスタート。
屋号のラポムレ La pommeraie とはフランス語で『りんご園』という意味。
石川ご夫妻は大阪で10 年以上、ワインの輸入会社に勤務。ワインを通して多くの生産者と交流する中で、彼らの生き方に触れ、農業の魅力や自然を相手にする難しさを理解するにつれ、自分たち自身も栽培の現場に身をおきたいと思ったのが始まりだそうです。

タイプ 赤ワイン
ヴィンテージ(年号) 2022年
生産地 日本/長野県
生産者 ラ ポムレ
品種 メルロー主体,カベルネ・ソーヴィニヨン少々
栽培方法 減農薬栽培,無肥料
容量 750ml
アルコール度数 12.0%
キャップ コルク
おすすめ料理
保存方法 冷暗所に保管

(造り手さん資料より)