黒糖焼酎
コク深い
炭酸割り
定番焼酎
食中酒向き
ソーダ割
お湯割り
朝日酒造
[黒糖焼酎] 朝日酒造 黒糖焼酎 朝日 30° 1800ml
残り 5 点
受取状況を読み込めませんでした
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
酸化防止剤無添加(サンスフル)のワインをお探しの方は、こちらをクリック→
キャンペン中!

対象の方はこちらからカートに黒いダイヤを追加してご参加ください。
※黒糖がなくなり次第終了いたします。
黒糖のコクをしっかり感じる
キレよく飲める定番焼酎
朝日酒造を代表する「朝日」は、
黒糖焼酎らしいコクと香りを
しっかり楽しめる一本です。
口に含むと黒糖のやさしい甘み、
そのあとに30度らしい力強さと
キレのある後味が続きます。
白麹仕込みによるすっきり感があり、
濃厚すぎず食事にも合わせやすい
バランスに仕上がっています。
“朝日”という名前には、
喜界島を照らす朝の太陽と、
島の恵みを届けたい想いを込めています。
おすすめの飲み方は水割りや炭酸割り。
夏はソーダで爽快に、
冬はお湯割りで黒糖の香りが広がります。
*試してほしい!黒糖×黒糖焼酎*

ぜひ試してほしいのが、朝日酒造の黒糖焼酎と
喜界島の黒糖を合わせる楽しみ方。
黒糖をひとかけら口に含み、そのあと焼酎を飲む。
地元で親しまれている、定番の飲み方です。
最初は半信半疑でしたが、実際に飲んでみると、
黒糖のコクある甘みを炭酸割りの爽やかさが
すっと流してくれて、驚くほど心地いい味わい。
甘いのに重たくなく、気づけば黒糖だけで
ずっと飲めてしまいます。
【朝日酒造】
鹿児島県・喜界島で1916年創業。
朝日酒造は奄美でも歴史ある
黒糖焼酎蔵として知られています。
隆起珊瑚礁の土壌と温暖な気候、
島の自然を活かした焼酎造りを
今も丁寧に続けています。
1999年からは有機サトウキビの
栽培にも取り組み、原料から
自分たちで育てる体制を追求。
さらに白ゴマ栽培や陸稲研究など、
「すべてを喜界島産で」という
想いを持って挑戦を続けています。
人にも自然にも誠実であること。
その姿勢を大切にしながら、
島の風土を映す黒糖焼酎を造ります。
![[黒糖焼酎] 朝日酒造 黒糖焼酎 朝日 30° 1800ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/ai_48f8aa7c-1d56-46cb-8ece-54f9b22765f8.jpg?v=1770707241&width=1445)


