まるでブルゴーニュのピノ?!
日本ワイン
新入荷
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2023年 |
| 生産地 | 日本/北海道 |
| 生産者 | Yoka Winery |
| 品種 | ピノ・ノワール 100% |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 12.5% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(造り手さん資料より)
Yoka Winery
[日本ワイン]Yoka Winery 余香(よか) PINOT NOIR 2023 赤 750ml
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
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新入荷!余市登モンガク地区の石や岩だらけのヴィンヤードで営む家族経営のワイナリー♪
... 育ってきた木村クローン等を手除梗して優しく醸す
木村クローンと mv6 が半分以上を占め、残りは ucd5、115、777 のクローンで構成。
収穫した葡萄の 8 割を手除梗。マセラシオン初期より濃厚な色合いや果実感を感じられ、ピジャージュは1度も行わず、1 日に 1 回程度のルモンタージュのみで抽出を控え柔らかいニュアンスに。
初の自社醸造という事もあり、初期段階で野生酵母での発酵がスムーズにいかないなど苦戦を強いられる場面もありましたが何とか挽回。
2年目の木樽で14カ月熟成させ、しっかりとした骨格に。しかし、このような暑い年においては、全房比率については検討の余地ありです。
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... 北海道らしくない力強いピノ・ノワール(長期熟成タイプ)
外観は、中程度のルビー色。
香りは、熟したプラムやブラックチェリー、ミントの様なスパイスの含みを持ち、樽由来のバニラとチョコレート。まだ初々しく若いニュアンス。
味わいは、よりミネラルと果実の凝縮感のなかに、ミディアムボディで、滑らかできめ細かいタンニンがあり、ジビエ肉に合いそう。余韻は長く、黒鉛とスパイスの含みを持つ力強い仕上がり。
ポテンシャルをフルに発揮するには 3~5 年のセラー熟成が必要。
どうしてもすぐに抜栓したい場合は、抜栓2日目以降がお勧めで、ブラインドで飲むとブルゴーニュのピノと思ってしまう。
【YOKA WINERY 】
余市登モンガク地区の石や岩だらけのヴィンヤードで営む家族経営のワイナリー。
余市登地区の木村農園で研修し栽培技術を身に付けました。30 年以上耕作放棄地だっ
た農地を 2018 年に取得。自社の農地を開墾・植栽しながら、ブルースさんのもとで 4 シーズン(2019~2022 年)研修し、醸造技術を身に付けました。
農地の開墾には苦労が多く、何度も出現する巨大な石や岩と格闘しながら 4年かけて植栽が一段落。果実酒製造免許で必要とされる収量を自社畑で確保できるようになったことから、2023 年に自社の設備で醸造をスタートしました。
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2023年 |
| 生産地 | 日本/北海道 |
| 生産者 | Yoka Winery |
| 品種 | ピノ・ノワール 100% |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 12.5% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(造り手さん資料より)
![[日本ワイン]Yoka Winery 余香(よか) PINOT NOIR 2023 赤 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/ai_2a27f58b-64a3-40bf-92c8-6c400f437144.jpg?v=1776325454&width=1445)


