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日本ワイン

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タイプ 白ワイン
ヴィンテージ(年号) 2024年
生産地 日本/北海道
生産者 山田堂
品種 ミュラー・トゥルガウ 65% バッカス25% ケルナー10% (余市町産)
栽培方法
容量 750ml
アルコール度数
キャップ スクリュー
おすすめ料理
保存方法 冷暗所に保管

(造り手さん資料より)

山田堂

[日本ワイン]山田堂 ヨイチブラン 2024 白 750ml

通常価格 ¥3,100 (税込)
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?

日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。

成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)

酸化防止剤無添加(サンスフル)のワインをお探しの方は、こちらをクリック→

造っている山田さんの人柄そのものが表現された優しく穏やかなワイン。

※極少量入荷です

余市を代表する白ブドウと言えば、ミュラー・ケルナー・バッカスなんて言われたのはもう過去の事。今後はシャルドネやソーヴィニヨンブランとなっていくのでしょうか。はたまた?
いやいや、未だにケルナーやバッカスは一定数の農家が育てていますし、山田堂はなんなら今年もミュラーを植えていました。グローバルな品種を植えない理由はいくらかありますが、今回はそんな事よりも、ミュラーを主体としたブレンドワインが面白くなってしまいました。
今後はどこに向かい、どこに落ち着いていくのか?山田堂がミュラーに固執する姿を想像しながらご試飲くださいませ。


グラスは小ぶりでシャープなものが良いかと思います。抜栓時に還元的(硫黄)な場合もありますが、グラスに注いだ後すぐに気にならなくなります。セミアロマティック品種が醸し出す爽やかなワイン。開栓後も安定しています。

※2021年のヨイチミュラーのラベルを使用しております

タイプ 白ワイン
ヴィンテージ(年号) 2024年
生産地 日本/北海道
生産者 山田堂
品種 ミュラー・トゥルガウ 65% バッカス25% ケルナー10% (余市町産)
栽培方法
容量 750ml
アルコール度数
キャップ スクリュー
おすすめ料理
保存方法 冷暗所に保管

(造り手さん資料より)