心温まるワイン
フィールドブレンド
冷涼産地
辛口
香ばしさ
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2024年 |
| 生産地 | 日本 |
| 生産者 | モンガク谷ワイナリー |
| 品種 | セパージュ:ピノタージュ54%、ピノノワール27%、ピノグリ10%、ソーヴィニヨンブラン5%、シャルドネ他4% |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 12.50% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
モンガク谷ワイナリー
[日本ワイン]モンガク谷ワイナリー 楢【ナラ】 2024 白 750ml
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
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冷涼が描く
白の奥行きと香ばしさ
淡い黄金色。グレープフルーツの皮や
ハーブ、ナッツの香りが静かに立ち、
塩味と苦み、出汁のような旨みが重なる
辛口白。透明感ある酸と香ばしさが
ゆっくり広がります。
SO₂無添加・無濾過、自然発酵。
やや大きめのグラスで、セラー温度帯から
少しずつ温度を上げて。
海鮮や出汁を使った料理と好相性です。
■フィールドブレンドとは、
複数品種を収穫・発酵段階から
一緒に仕込む造り方。
品種の違いが溶け合い、
一体感ある味わいが生まれます。
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2023年12月に訪問しました♪
心温かいモンガク谷ワイナリーの木原さん。木原さんの熱い想いに心が温まり涙ぐむメンバーまで。
そんな温かい想いで造られているワインは、とてもやさしく繊細。目立たない品種に陽を当てる。素敵な取り組みをされているワイナリーです。
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[モンガク谷ワイナリー]
モンガク谷ワイナリーは、2018年に始まった北海道余市町登地区にある「フィールドブレンド」に特化したワイナリーです。
ワイナリー建屋は、札幌軟石の外壁で囲まれた「半地下の石蔵造り」。2018より順次アイテムを増やし、フィールドブレンド・シリーズ「モンガク谷」を展開しております。皆様に北海道・余市におけるフィールドブレンドの可能性と奥深さを感じて頂けたら幸いです
●フィールドブレンド・シリーズ「モンガク谷」
フィールドブレンド・シリーズ「モンガク谷」は、余市のテロワールが生み出す、綺麗で広がりのある酸を基調としつつ、繊細ながらも、黒ブドウによってもたらされる軽妙なタンニンが程よい骨格と立体感を演出する特有の辛口・混醸ワイン。
フードフレンドリーであることが最大の特徴のひとつ。フィールドブレンドならではの複雑かつ一体感のあるアロマは、多様な食材や、出汁、ハーブ、スパイス等を巧みに使い、繊細ながらも、複雑で、重層的な風味を生み出す料理と好相性。
やや大きめのグラスでゆっくり温度を上げながら、その変化を楽しみ、繊細な香りと味わいを存分に引き出して頂けたら幸いです。
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2024年 |
| 生産地 | 日本 |
| 生産者 | モンガク谷ワイナリー |
| 品種 | セパージュ:ピノタージュ54%、ピノノワール27%、ピノグリ10%、ソーヴィニヨンブラン5%、シャルドネ他4% |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 12.50% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
![[日本ワイン]モンガク谷ワイナリー 楢【ナラ】 2024 白 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/LINE_ALBUM___240111_23.jpg?v=1770332654&width=1445)


