甲州
果実味
辛口
和食向き
日本ワイン
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2024年 |
| 生産地 | 日本/山梨県 |
| 生産者 | グレイスワイン |
| 品種 | 甲州 |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | ー |
| キャップ | スクリュー |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
グレイスワイン
[日本ワイン]グレイスワイン グリド 甲州 白 750ml
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
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果皮の色が生む
甲州のやさしい輪郭
白桃や洋梨、
オレンジピールの香りが
ふんわり立ち上がり、
まろやかな口当たりの
すっきり辛口。
ステンレスタンク発酵・貯蔵。
フレッシュさと旨味の
バランスが心地よく、
和食から軽めの洋食まで
食卓に自然に寄り添います。
[グレイスワイン]
山梨に根ざし、
四代にわたり
ワイン造りを続ける
家族経営の造り手です。
四代目・三澤茂計は、
海外での経験を通じて
甲州の可能性を見つめ直し、
品種の個性を
素直に表現することを
大切にしてきました。
ステンレスタンクを用い、
土地とブドウの特徴を
まっすぐに映す造りで、
日本の食卓に
自然に寄り添う
ワインを目指しています。
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2024年 |
| 生産地 | 日本/山梨県 |
| 生産者 | グレイスワイン |
| 品種 | 甲州 |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | ー |
| キャップ | スクリュー |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
![[日本ワイン]グレイスワイン グリド 甲州 白 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/4b8ee67aa3f527e3626111fd0de29440_1ba32a4f-def0-4fe8-bba5-815444477f36.jpg?v=1772435035&width=1445)
グレイス甲州が鮨に合うので数本注文したときグリド甲州は少し安かったので試しに購入してみた。
グレイスはすっきりていてくどくなく、辛さがアリゴテ程のではないので日本料理に良く合った。
一方、グリド甲州は各種フルーツの香りがあふれて来る。
グレイスではさほど感じなかった甘味を強く感じた。
こちらの説明文には辛口とあるが辛口ではないと思う。
という事で間食時のおやつ替わりとか、イタリアンなどで食前酒と食後のデザートワインを兼ねた使い方が良いと思う。
私は温泉の露天風呂につかりながらで飲みたい。
ご購入ありがとうございます。おっしゃる通り甲州は魚介類にもよく合います。『グレイス甲州』は「甲州のポテンシャルを最大限に引き出す」ことを目的とした、ワイナリーを象徴するフラッグシップワインで『グリド甲州』は「毎日の食卓に寄り添う」ことを目的に、コストパフォーマンスと汎用性を重視したシリーズです。おっしゃる通り『グリド甲州』は『グレイス甲州』に比べると、フルーティーでふくよかです。甲州特有のほのかな渋みも心地よく、和食だけでなく洋食や家庭料理全般に合わせやすい万能選手です。私も温泉につかりたいです!!(笑)
by PN松井

