ボリューム
キュート
日本ワイン
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2023年 |
| 生産地 | 日本/長野県 |
| 生産者 | アビーズ バインズ |
| 品種 | ピノ・ノワール |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 13.5% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
アビーズ バインズ
[日本ワイン]アビーズ バインズ ピノ ノワール バーガンディ キャップ2023 赤 750ml
受取状況を読み込めませんでした
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
酸化防止剤無添加(サンスフル)のワインをお探しの方は、こちらをクリック→
しっかりピノ ノワール!
2023年のキーワードは猛暑とブドウの過熟。ピノノワールにとって「酸」は命、「酸」を残すためのあらゆる努力が必要でした。
醸造免許の発行を待ちながらブドウの果汁分析を9月1日にスタート、その結果を見てビックリでした。
結果として酸を残すべく収穫は即実行、例年ピノノワールは9月末に収穫していましたが即座に収穫しました(お陰様で9月7日に免許は発行されて無事に仕込めました!)。
ピノノワールも除梗破砕、そして発酵前浸漬・複数の酵母を使った発酵・発酵後浸漬を行い、マセラシオン期間は15日間に渡りました。プレス後はステンレスタンクにてマロラクティック発酵を行い、古樽で12が月熟成。無清澄ではありますが濾過は行い、その後瓶詰しました。
アルコール度数は13.5度と高いです。色もしっかりで酒質もしっかりです。
2023年の気候をしっかり反映した出来になっています。イメージとしては南仏、イタリア、カリフォルニアのピノノアールを想像させます。是非ともお試しを!
【アビーズ バインズ】
立科町は、長野県内でも有数の高日照量と低降雨量の地であり、昼夜の寒暖差も大きく、果樹にとっては素晴らしい環境に恵まれています。
また、千曲川左岸の強粘土というユニークな土壌も、個性豊かなブドウを育むバックグラウンドとなっています。
「美味しいワインは良いブドウから」をモットーに、そんな素晴らしい環境で育ったブドウ達の個性をシンプルに前面に押し出したワイン、それがアビーズバインズのワインです。
成木を中心に一部若木も含まれていますが、出来上がったワインは各々のブドウの個性をしっかりと表現していると思いますので、お楽しみください。
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2023年 |
| 生産地 | 日本/長野県 |
| 生産者 | アビーズ バインズ |
| 品種 | ピノ・ノワール |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 13.5% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
![[日本ワイン]アビーズ バインズ ピノ ノワール バーガンディ キャップ2023 赤 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/ai_a36ec993-bd93-4187-81c6-7c9514653de7.jpg?v=1739326502&width=1445)


