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ご褒美ワイン
特別な日の1本
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2022 2023年 |
| 生産地 | フランス/オーヴェルニュ>サン・ジョルジュ・シュール・アリエ |
| 生産者 | ドメーヌ ラ ボエム |
| 品種 | シャルドネ |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 12.50% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | 舌平目のムニエル、若鶏のシュープレームソース |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
ドメーヌ ラ ボエム
[フランスワイン]ドメーヌ ラ ボエム ザ ブラン 2022 2023 白 750ml
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
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果実の厚みと旨み広がる
飲みごたえのある白
少し濁りのある黄金色。
マンゴスチンやバナナ、
アカシア、火打石を思わせる
香りがゆっくり広がります。
口に含むと桃の果汁のような
凝縮したエキス感があり、
重心の低い酸と粉っぽさを
感じるような骨格が続きます。
2022年は発酵を促すため
2日間だけ果皮を漬け込み、
2022・2023を半分ずつ使用。
熟成中はウィヤージュを行わず、
素材そのものを表現しました。
「The Blanc」の名前と
エチケットは、ビートルズの
「The White Album」に着想。
形式にとらわれず自由に
仕上げた一本です。
おすすめの飲み方は、
少し高めの温度でゆっくり。
春や秋の食卓、休日の昼飲み、
少し特別な食事にもおすすめ。
SO₂無添加・ノンフィルター。
[ドメーヌ ラ ボエム Domaine La Boheme]
ラ・ボエムは2004年、
元IBMのコンピューター技師
パトリック・ブージュが
立ち上げたドメーヌです。
自然派ワインの造り手
ピエール・ボージェに学び、
長い試行錯誤を重ねながら
独自のスタイルを確立。
当初は仕事と畑を両立し、
2009年からワイン造りへ専念。
2013年にはネゴシアンも始め、
表現の幅を広げています。
オーヴェルニュの畑と
古木の可能性を大切にし、
除草剤・殺虫剤を使わず、
土地ごとの個性を引き出す。
伝統を尊重しながらも、
形式にこだわらず挑戦を続ける
自由な発想がラ・ボエムの
ワイン造りの軸になっています。
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2022 2023年 |
| 生産地 | フランス/オーヴェルニュ>サン・ジョルジュ・シュール・アリエ |
| 生産者 | ドメーヌ ラ ボエム |
| 品種 | シャルドネ |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 12.50% |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | 舌平目のムニエル、若鶏のシュープレームソース |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
![[フランスワイン]ドメーヌ ラ ボエム ザ ブラン 2022 2023 白 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/381314-1_84d50cb8-33cb-4995-b515-48f3a909bff3.jpg?v=1782440270&width=1445)


