ミネラリィ
特別な一本
なかなか出会えない
ギフト向け
冬に飲みたい
おすすめのペアリング
魚(焼き魚)
前菜(温菜)
チーズ(ハード)
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| 生産地 | チリ |
| 生産者 | ベティッグ |
| 品種 | シャルドネ |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 13.00% |
| キャップ | コルク |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
ベティッグ
[チリワイン]ベティッグ ヴィーノ デ リージョン シャルドネ 白 750ml
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
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チリ最南端の冷涼テロワールが生んだ、
上質シャルドネの実力
グラスに注ぐと、グリーンがかった輝きのある黄色が目に入る。
白桃、洋ナシ、アカシアの白い花のような華やかな香りに、
ヘーゼルナッツとアーモンドのニュアンスが重なる。
香りだけでもすでに複雑で、飲む前から期待が高まる。
口に含むと、緻密でキラキラとした酸とミネラルが広がり、
清潔感のある果実味がまっすぐに伸びていく。
重すぎず、それでいて薄くない。
バランスの取れた仕上がりがこのワインの核心だ。
製法へのこだわりは徹底している。手摘みで収穫し、
全房プレス後は酵素を一切加えず清澄。
発酵は自然酵母のみで行い、
フレンチオークで発酵から10ヶ月間そのまま熟成させる。
「ヴィーノ デ リージョン」は「地域のワイン」という意味で、
チリ最南端・トライゲン村(D.O.Traiguen)の
葡萄だけで造られることへの誇りが込められている。
ブルゴーニュよりも冷涼なこの土地ならではの
緻密な酸とミネラルは、このシリーズの最大の個性だ。
秋から冬にかけて、白身魚の料理やクリーム系パスタと合わせるのがおすすめ。
ギフトとしても、特別な日の食卓でも申し分ない一本です。
[Baettig -ベティッグ]
ドメーヌ・ベティッグは、「ヴィーニャ・エラスリス」の
チーフワインメーカーとして世界的評価を得てきた
フランシスコ・ベティッグが立ち上げたワイナリー。
エラスリス時代にはチリワイン初の100点満点を3度獲得。
2016年には「世界最優秀醸造家」にもノミネートされた。
2013年、家族縁の地であるチリ最南端の
マジェコ・ヴァレーに土地を購入し植樹を開始。
パートナーには長年の盟友カルロス・デ・カルロスを迎え、
二人で新たなプロジェクトをゼロから立ち上げた。
栽培はチリ最南端のD.O.Traiguenに限定し、
冷涼な気候を活かした繊細な品種表現を追求している。
酵素不使用・自然酵母発酵・フレンチオーク熟成など、
素材を尊重した醸造姿勢を一貫して保っている。
高評価で知られる造り手が、
自らの夢として取り組む新しいドメーヌです。
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| 生産地 | チリ |
| 生産者 | ベティッグ |
| 品種 | シャルドネ |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 13.00% |
| キャップ | コルク |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
![[チリワイン]ベティッグ ヴィーノ デ リージョン シャルドネ 白 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/377731-1.png?v=1788161856&width=1445)


