| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2022年 |
| 生産地 | スペイン |
| 生産者 | アベル メンドーサ |
| 品種 | ビウラ |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | ー |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
アベル メンドーサ
[スペインワイン]アベル メンドーサ ビウラ 2022白 750ml
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裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
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静かに熟成が息づく
古典派リオハ白の奥行き
ティム・アトキンMWのリオハ格付けにおける
第1級格付け生産者が手がける、古典派白。
酸化熟成のニュアンスを穏やかに備えます。
粘土石灰質土壌で育つ樹齢三十五年以上の
ヴィウラを新樽発酵。五か月間バトナージ
ュを行い、澱と共に熟成されました。
柑橘やすりおろし林檎、控えめな樽香。
熟した果実味と美しい酸、チョーキーな
ミネラルが広がる滋味深い辛口です。
[Abel Mendoza アベル・メンドーサ]
リオハ最高と称されるヴィニュロンの仕事
1988年創業。リオハの数あるボデガの中で、いわゆるブルーゴーニュのヴィニュロンに最も近く高い評価を得る生産者。
葡萄栽培のアベル・メンドーサと醸造家マイテの夫婦二人で営む。
リオハアルタのサン・ヴィセンテ・デ・ラ・ソンシエラに、標高380~620m、50箇所におよぶ小さな区画一つ一つを大事に有機農法で栽培。
様々な土壌や環境で異なる葡萄樹に耳を傾け、毎年できる限りの最良の葡萄を育てる。エチケットには余計な情報は入れない。
醸造も余計なことはせず、基本的に毎年同じ製法にて、各ヴィンテージの持ち味をそのままに表現する。
少量生産であり、とても高い評価の彼らのワインは現地でも常に入手困難。
リオハ格付け第1級
2015年のレポートより連続して第1級 2015 Winemakers of the Year受賞
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2022年 |
| 生産地 | スペイン |
| 生産者 | アベル メンドーサ |
| 品種 | ビウラ |
| 栽培方法 | ー |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | ー |
| キャップ | コルク |
| おすすめ料理 | ー |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
![[スペインワイン]アベル メンドーサ ビウラ 2022白 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/ai_19625344-1fa2-401f-bbc1-633f1afa8067.jpg?v=1768098734&width=1445)

