どっしり系
料理と一緒に
なかなか出会えない
冬に飲みたい
特別な一本
おすすめのペアリング
チーズ(ハード)
肉(牛)
デザート(チョコ・濃厚)
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2021年 |
| 生産地 | イタリア/トスカーナ |
| 生産者 | レ・マッキオーレ |
| 品種 | カベルネ・フラン |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 14.50% |
| キャップ | コルク |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
レ・マッキオーレ
[イタリアワイン]アジィエンダ・アグリコーラ・レ・マッキオーレ MO バレオ ロッソ 2021 赤 750ml
残り 1 点
受取状況を読み込めませんでした
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
裏ラベルの「酸化防止剤含有」ってどうゆうこと?
日本に輸入されるワインには、「酸化防止剤(亜硫酸塩)含有」という表記が義務付けられているという点と、実は、SO2を添加していなくても自然発生的に極微量はワインの中に検出されるのです。
成分分析上では、人為的にSO2を入れていないワインでも、10mg/l以下という極微量の数値が検出されますので、“酸化防止剤(亜硫酸塩)含有”の表記を添付しないことが難しいのです。(通常のワインは100mg/l前後のものが多いです)
酸化防止剤無添加(サンスフル)のワインをお探しの方は、こちらをクリック→
ボルゲリが育てたカベルネ・フラン、
チョコとカシスの濃密な赤。
グラスに注ぐと、チョコレートや濃密なカシス、
エスプレッソのアロマが重なって広がります。
口当たりはシルキーで、果実味がしっかりと
口の中に広がる、飲みごたえのある一本です。
「パレオ」はレ・マッキオーレにとって
最も歴史の長いフラッグシップワイン。
1989年から造り続けており、
「より多くの人にパレオを楽しんでほしい」
という想いが名前に込められています。
カベルネ・フラン100%という造りは、
世界的にも珍しい選択です。
完熟が難しく、酸のコントロールが求められる
この品種を単一で仕上げることで、
ボルゲリのテロワールをストレートに表現しています。
秋から冬にかけて、ラムやビーフのロースト、
熟成チーズと合わせるのがおすすめです。
デキャンタージュして少し時間を置くと、
果実味がさらに開いて楽しめます。
レ・マッキオーレ
レ・マッキオーレは、トスカーナ州ボルゲリに
拠点を置くワイナリーです。
ボルゲリで唯一、地元農家として立ち上げた
ワイナリーとして知られています。
創業者の故エウジェニオ・カンポルミ氏が
この土地の可能性を見出し、
サッシカイアやオルネッライアが名を馳せる
ボルゲリの地で独自の道を切り開きました。
エウジェニオ氏の逝去後は、
妻チンツィアと家族が意思を引き継ぎ、
2009年にはイタリア最優秀ワイナリーに選出されています。
最大の特徴は「単一品種」へのこだわりです。
ブレンドが主流のボルゲリにおいて、
単一品種こそがテロワールを最も正直に
ワインへ反映させると考えています。
カベルネ・フランに早くから注目し、
2001年ヴィンテージからパレオをフラン100%に転換。
その成功は他のワイナリーにも影響を与え、
ボルゲリのワイン造りを変えた一因となりました。
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ(年号) | 2021年 |
| 生産地 | イタリア/トスカーナ |
| 生産者 | レ・マッキオーレ |
| 品種 | カベルネ・フラン |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 14.50% |
| キャップ | コルク |
| 保存方法 | 冷暗所に保管 |
(インポーターさん資料より)
![[イタリアワイン]アジィエンダ・アグリコーラ・レ・マッキオーレ MO バレオ ロッソ 2021 赤 750ml](http://pn-online.com/cdn/shop/files/546591-1.png?v=1785815177&width=1445)


